1年竹組 音読発表会
1年竹組の音読発表会がありました。グループに分かれて練習をして、「いちねんせいのうた」を、それぞれ工夫をして発表ができました。入学してから半年が経ちました。音読も上手になってきました。学習面だけでなく、生活面もたくさん成長が見られる1年生です。
〒799-1341 愛媛県西条市壬生川425番地2 TEL0898-64-2022 FAX0898-64-2096
(朝の欠席連絡は、マチコミメール(前日から可能) です。ぜひご利用ください。)
自転車走行中の交通事故を防ぐため、下の内容について、今一度お子様と一緒にご確認ください。
① ヘルメットの着用
② 交通規則の遵守(一時停止、左側通行等)
③ 薄暮の早目のライト点灯と反射材の使用
④ 自転車の定期的な点検 など
状況を想定した安全についても併せて、ご確認ください。
★ 安全な登下校・迷惑駐車の回避へ、送迎時等は運動場側・学校敷地内をご利用ください。
1年竹組の音読発表会がありました。グループに分かれて練習をして、「いちねんせいのうた」を、それぞれ工夫をして発表ができました。入学してから半年が経ちました。音読も上手になってきました。学習面だけでなく、生活面もたくさん成長が見られる1年生です。
西条市の小中学校では、人権・同和教育の中で「ハンセン病問題」の学習を扱っています。これは、過去の誤った法律「らい予防法」によって強制的に隔離され、差別を受け続けてきていたご本人やご家族の人権回復を図り、正しい知識を学ぼうという意図で行っています。西条市では、NPO法人「プロジェクト2008」のメンバーの皆様が長年にわたり活動し、人権啓発劇を通じて、市民に呼びかけています。
今日は、西条市NPO法人「プロジェクト2008」として活動し、創設以来の中心メンバーであり現理事長の河野克典先生をお招きして、5年生がハンセン病問題について詳しく学びました。強制隔離のため、ふるさと西条市を追われた本田さん、松本さんの差別に苦しんだ壮絶な人生を知り、「二度と過ちは繰り返してはならない。」「正しい知識を知る。」という河野先生からのメッセージを、子どもたちはしっかりと受け継ぎました。
10月2日には、人権参観日を予定しています。各学年の授業参観や人権コンサート(講師 谷口 晃先生)予定しています。保護者や地域の皆様もご一緒に、人権について学びませんか?
最近、災害が多く、能登や熊本の地震、千葉の豪雨災害や氾濫など、日本各地で大変な災害が起こっています。いつ、私たちの身にも起こるかも知れません。少しでも、被災者の皆様の力になれるように、私たち一人一人が考え、行動していかなくてはなりません。
6年生の総合的な学習の時間に勉強している「防災」の一環で、DCM(ダイキ)が開催している防災教室を、本校で開催していただきました。
最初に、防災のクイズを行ったり、簡易スリッパを作成したり、グッズなどもたくさん紹介してくれました。自分たちや家族の身を守るために必要な事も、たくさん教わりました。
DCMの中村様、お忙しい中ありがとうございました。6年生一同、大変よい学習となりました。
歌唱曲「虫のこえ」を学習中の2年生。
とってもじょうずに歌えるので、楽器でも虫の鳴き声を表現してみようという話になりました。
トライアングルやすずを使って鳴らします。
小さな音、繊細な音、遠くから聞こえるような音、、、
それぞれ工夫して鳴き声を表現していました。
今日からエプロンの製作が始まりました。
意外と苦戦、しるし付け!
紙とは違って、布を裁つのは一苦労です。
三つ折りの仕方を学び、アイロンやミシンを使って制作を進めます。
グループの協力体制バッチリで、どんどん進みました☆