2019年度

2018年度

全校なわとび大会

今日は全校なわとび大会が行われました。クラスで長縄8の字跳びを行い、日頃の授業や練習の成果を競いました。

運動委員会がこの大会運営を担当しました。始まる前から、やる気がみなぎっていました。
大会は、低学年の部、中学年の部、高学年の部で実施されます。低学年は3分間、中学年は4分間、高学年は5分間で跳んだ回数を競います。

まずは低学年の部からスタートです。


みんなとても上手に跳び、声を出して記録に挑戦していました。

続いて中学年の部です。低学年より1分増え、4分間になります。


中学年になると更にレベルがあがり、跳ぶスピードも早くなります。全校の声援を受け、全力を出し切りました。

最後は、高学年です。最長の5分間で競い合います。


さすが高学年という速さで跳んでいきます。記録も競り合い、名勝負になりました。

大会を終えて、いよいよ結果発表です。

結果発表のたび、大きな歓声が起きました。嬉しい顔、悔しい顔、ほっとした顔、様々な表情がありました。クラスで協力して行う長縄8の字跳び。3学期のいい思い出になったと思います。

<大会結果>
低学年の部優勝…2竹
中学年の部優勝…4松
高学年の部優勝…5松

三年竹組で特別な教科道徳の授業をしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 三年生竹組で、「六べいじいとちよ」という資料を使って、相手のことを考え、進んで親切にしようとする心情を育てることをねらいとして特別な教科道徳の授業が行われました。親切にすると誰がどのような気持ちになるか、という問いに対し、互いにうれしくなった、仲良くなった、互いに笑顔になった、などの意見が発表されました。児童が親切にすることの大切さについて、ワークシートに書き込んだり、友達と話し合ったりして考えを深めていくことができていました。

 

 

東予郷土館の見学

 

 3年生は、社会科で「古い道具と昔のくらし」の学習をしています。

 1月25日の5,6時間目に東予郷土館へ見学に行きました。

 今までに見たことがないような古い道具を見たり、郷土館の人の話をメモを取りながら熱心に聞いたりすることができました。

 

 

 

 また、実際に古い道具に触らせていただきました。苦戦しながらも、黒電話の使い方を知ることができました。

 

 

コミュニケーション事業2!!

 今日は、第2回目のコミュニケーション事業がありました。4年生は、今日を楽しみにしていました。今日は、カードをもとに、それぞれのグループで劇を作っていきました。自分たちの劇をどういうものにしていこうかと熱心に話し合う子どもたちの姿と動きに感心しました。

1年生 タブレットを使って

 1年生は、国語科「かたかなのかたち」を学習しています。タブレットにかたかなで動物の名前をたくさん書き、オクリンク機能を使って電子黒板に送り、友達の書いたものを共有しました。

 

 楽しんでかたかなを書く活動に取り組むことができました。